『マジか…』恥ずかしいプレイ・羞恥プレイ【女子目線の体験談】

今回はみなさん多少なりとも興味があるでしょう『羞恥プレイ』です。
人によって度合いはさまざまでしょうけども、恥ずかしいプレイは彼とのセックスを盛り上げるスパイスになるものです。マジで。

「超燃えた!」という経験から、「逆に萎えた…」という経験まであるといえばありますが、今回は私の個人的な体験をお話します。

 

恥ずかしさも表裏一体?

恥ずかしいながらも感じてしまった体験談、そして「何コレ…」と我に返ってしまうような二つの私の体験談です。
共感した、または「私はこんなことが嫌だな」なんて声をお寄せいただけると嬉しいです。

大きく足を広げてクンニ|されるのは好きだし気持ちいいけど…ダメっ、大洪水!?

初めてセックスをして数回は痛かったものの、徐々に経験を重ねるにつれ気持ち良くなってくるもの。

とはいえやっぱりアソコを見られるのは恥ずかしいし「電気を消して」という気持ちは大きいです。そんな時彼がクンニをしてきたら?
とてもじゃないけど恥ずかし過ぎます!

「汚いからやめて!」と言いつつも恥じらいがなぜか快感に変わるまでほんの数秒。え?なんで?というくらい興奮してアソコからぐちょぐちょと音まで聞こえてくる始末…。

しかも彼は舐めたまま、私の足をバンザイの形に広げてくるのです!しかも私に自分の足を抑えさせてきて…。

こうなったら身動きも取れず、快感を受け入れるしかない!その後の挿入で思い切り声を出して乱れたことは言うまでもありません。

鏡の前で立ちバック|あなた、AVの見すぎじゃない…?

ベッド上で普通のバックをしていたと思ったのに、いつの間にかベッドから降ろされ立ちバック!そこまではいいんです。気持ちいいですし(笑)

だけど繋がったままヒョコヒョコと鏡の前に移動させられる、この滑稽さと言ったら情けない…。

更に「感じてる顔、自分でちゃんと見てごらん」なんて頭を鏡の方に向けられたりしたらサイアクですね。せっかく彼に顔を見られずに快感に溺れられるバックという体勢なのに、他に集中しなくてはいけないことが出来てしまうんです。

こうなったら演技。鏡を見ているフリして彼のアホ顔を注視。鏡を見ているようでラブホテルの景色を見ている。最後は気持ち良すぎて力が入らず、頭が上げられないフリで鏡を見ない。こんな方法で乗り切りました!

しかし演技が上手すぎたのか、「そんなに良かったんだ~(ニヤリ)」という感じでその後も何度かこんなことが続きました。

 

ソフトSMみたいな羞恥プレイもマンネリ打破には必要

他にもまだまだあるのですが、このような恥ずかしいプレイはマンネリ打破にはもってこいです!

しかしほとんど萎えた経験しか思い出せないのはなぜなのでしょう。皆さんはどうですか?

私が以前付き合っていた彼は、鏡の前で立ちバック彼氏は、遠隔操作のできるローターを忍び込ませて街に出るとか、エスカレーターや飲食店でこっそり痴漢プレイなどしてくる人でした。ヤバいヤツですね。

公共の場でナニかするというのが私の場合は嫌だったかも…。
その分ホテルとか人目を気にしないのであれば、電車で痴漢ごっこでも何でも楽しんでやったと思うのに、当時の彼とは性癖が合わなかったのかもしれません。

 

逆に相手が良ければ、私だけ先に全部脱がされ…「彼はまだシャツも着ていてジーンズも履いているのに」という若干犯されシチュエーションでも濡れ濡れです。

ナニはともあれ、セックスにバリエーションをつければマンネリ化しなくて済みますし、嫌でなければ彼とAVを見て「これを試してみたい!」とちゃんと伝えてみると、きっと喜んでくれるはずです!

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